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東郷青児の酒

東郷青児の酒
戦後サントリーをがぶ飲みし、一日一本、一年に四百四十五本も飲んだことがある。一日に一本なら三百六十五本のはずが何故四百四十五本だったかというと、暮れ近いある日、裏で山と積んだサントリーの空瓶を女中が屑屋に売り払っているのを、二階から発見して、空瓶の山の見事さに我ながら驚いたことがある。その時、女中の数えた数が四百四十五本だったので、百本近い超過の分は、来客などで思わず調子の出た名残りだということに気がついた訳だ。  アンソロジー洋酒天国3で本人が書いているので本当なのでしょう。あの特有な女性画の曲線はウイスキーの瓶からのものなのでしょうか。

陽向 拓海 大和 屋根 莉子 陽菜子 杏の山 琴音 陽菜 前代未聞 琥太郎 一輝 勇翔 太陽 優斗 勇気 遥の蛇 愛美 絢音 結衣 大悟 漣くん 颯真 優輝 優太 息子 遥菜 百花

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2008年05月28日 04:08に投稿されたエントリーのページです。

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